Artist&Works 作家と作品の紹介
アトリエグレープフルーツで制作をしているメンバーの作品を紹介します。
秋場 円貴 AKIBA Maruki
2000年生まれ
圧倒的な制作量。集中力とエネルギー、創る楽しさがぎゅっと詰まった魅力的なぬいぐるみや、刺繍作品を制作しています。
2017 個展 /ギャラリーるなん
2018 グループ展/Jギャラリー
2018 三人展/ギャラリークーカ
2019 二人展/ギャラリーるなん
2022 グループ展/オナガハウス
2023 個展/グレープフルーツギャラリー
個展/「ぼくは毎日ぬいぐるむ」/Gallery FACE TO FACE
2024 二人展/Gallery FACE TO FACE
2024 小学校展示/練馬区立大泉東小学校
2025 個展/カリーショップくじら
2026 個展/「ぼくは毎日ぬいぐるむ」/Gallery FACE TO FACE
その他、高円寺マシタ、井のいち、こたけあそび等出品
雨宮 大地 AMAMIYA Daichi
1992年生まれ
同じ絵本をモチーフに限りなく反復し絵を描き続けています。その制作に立ち会いながら、絵を描く意欲が停滞することなく淡々と持続する秘訣はなんだろうと長い間考えています。
絵のあるところプロジェクト No.5
「こんなこいるかな」
アクリルガッシュ F8サイズ
飯塚 巧 Iizuka Takumi
2002年生まれ
いろんな物事が気になる巧くんはアトリエの中を楽しそうに動き回っています。揺れ動くもの、流れるもの、いろいろなアンテナを張りながら絵の具の線を何度も描き重ね、手触りを確かめながら制作しています。
2022 グループ展/くらもち珈琲
2023 グループ展/オナガハウス
2025 絵のあるところプロジェクト/明治安田生命大泉支店
2026 絵のあるところプロジェクト/秋津透析内科クリニック
絵のあるところプロジェクト No.8
アクリルガッシュ F8サイズ
稲垣 温久 INAGAKI Haruhisa
2002年生まれ
やる気いっぱいに<絵を描く>ということと格闘しながら制作しています。対象を真剣な眼差しでじっくりと捉え、形を描き、色を選び、納得いくまで粘りながら進め、生命力ある絵を描いています。
2018 3人展/ギャラリークーカ
2019 3人展/レストランけんぞう
2019 グループ展/由芽のつづき
2019 グループ展/国分寺市立第九小学校
2025 展示/練馬区立大泉東小学校
個展/グレープフルーツギャラリー
絵のあるところプロジェクト/小竹向原まちの保育園
稲垣 温久
No.HI001
稲垣 温久
No.HI002
稲垣 温久
No.HI003
稲垣 温久
No.HI004
稲垣 温久
No.HI005
稲垣 温久
No.HI006
稲垣 温久
No.HI007
稲垣 温久
No.HI008
稲垣 温久
No.HI009
稲垣 温久
No.HI010
稲垣 温久
No.HI011
稲垣 温久
No.HI012
稲垣 温久
No.HI013
稲垣 温久
No.HI014
稲垣 温久
No.HI015
稲垣 温久
No.HI016
絵のあるところプロジェクト No.21
「黄色のスターチス」
アクリルガッシュ F8サイズ
小川 拓弥 OGAWA Takumi
2003年生まれ
アクリル絵の具と水彩色鉛筆で描きます。モチーフは好きなものの本や本物を見て描きます。混色が得意で見た色を忠実に作ります。空の色と海の色は違う色を作り出せます。
2022 個展/ギャラリーはなもも
2024 個展/ギャラリーはなもも
2025 常設展示/スノウドロップ
2026 絵のあるところプロジェクト/明治安田生命池袋支店
絵のあるところプロジェクト No.25
「北斗星」
色鉛筆、アクリルガッシュ F8サイズ
川島 沙弥 KAWASHIMA Saya
1993年生まれ
糸や色鉛筆、折り紙や絵の具、どんな素材に向かっても、自分の手つきを決して手放さず、笑って進んでいきます。画面から、愛おしい手つきが伝わります。
2012 個展/風見鶏の家画廊
2014 個展/アトリエグレープフルーツギャラリー
2018 3人展/ギャラリークーカ
2019 グループ展/由芽のつづき
グループ展/国分寺市立第九小学校
2025 絵のあるところプロジェクト/ヘアサロンレミリオ
絵のあるところプロジェクト No.14
「くるま」
クレヨン、アクリルガッシュ F6サイズ
金城 大永 KINJO Hironaga
2007年生まれ
アトリエにワクワクとした表情で来てくれます。クレヨンで力強く描く材質感のある表現は、繰り返し描写する中で生まれたものです。描くたびに工夫し変化しています。
桑原 渉
1997年生まれ
大きな紙に怒涛の勢いと集中力で花の絵を描いています。クレヨン一本まるまる無くなってしもうほどの力強い塗り込み。バックに選ぶ色の面白さや鮮やかさにいつも驚かされます。
2022 グループ展/くらもち珈琲
2025 ねこ大好き展/ミケポスギャラリー
絵のあるところプロジェクト No.13
「花」
クレヨン 545×788mm
小牧 英莉子 KOMAKI Eriko
1991年生まれ
花の特徴をよく掴んで描きます。花びらの形、色、生え方、葉の形、躊躇いもなく一気に描いていく姿はとても凛々しいです。
2014 個展/ガレリア青猫
2018 個展/ぎゃらりー由芽のつづき
2018 個展/かやの木会館
2019 個展/かやの木会館
2019 グループ展/由芽のつづき
2019 グループ展/国分寺市立第九小学校
2020 〜2025 個展/かやの木会館
2022 グループ展/オナガハウス
2023 常設展示/スノウドロップ
2026 絵のあるところプロジェクト/ビーンズギター教室
小牧 英莉子
No.EK001
小牧 英莉子
No.EK002
小牧 英莉子
No.EK003
小牧 英莉子
No.EK004
小牧 英莉子
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小牧 英莉子
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小牧 英莉子
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小牧 英莉子
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小牧 英莉子
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小牧 英莉子
No.EK010
小牧 英莉子
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小牧 英莉子
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小牧 英莉子
No.EK013
小牧 英莉子
No.EK014
小牧 英莉子
No.EK015
小牧 英莉子
No.EK016
小牧 英莉子
No.EK017
小牧 英莉子
No.EK018
小牧 英莉子
No.EK019
小牧 英莉子
No.EK020
絵のあるところプロジェクト No.23
「百合」
水溶性クレヨン F8サイズ
小山 睦月 KOYAMA Mutsuki
2002年生まれ
時間をかけて書く対象と作品画面を観察し、やり取りしています。見て感じたものを画面に表現しようと繰り返し色を重ねます。満足できる表現にたどり着いた時、きらきらとした表情が生まれます。
2019 3人展/レストランけんぞう
2020 2人展/江古田の町の芸術祭
2021 グループ展/くらもち珈琲
2023 グループ展/オナガハウス
2025 絵のあるところプロジェクト/ototoiro
絵のあるところプロジェクト No.10
「花」
アクリル絵の具 F4サイズ
坂本 将太 SAKAMOTO Shota
1988年生まれ
ある雨の日に傘の絵を描き始めて以来、傘の絵を7年以上描き続けています。透明水彩を何色か重ねた水彩画の淡いデリケートな色調は独特の感性を感じさせます。単純な色調にならないように最後に塗る色には四角い小さな窓がいくつも開いているのは坂本くんオリジナルな技法です。
2023 二人展/コピス吉祥寺
2023 常設展示/スノウドロップ
2023 個展/アトリエグレープフルーツギャラリー
2025 絵のあるところプロジェクト/サニーデイズキッチン
坂本 将太
No.SS001
坂本 将太
No.SS002
坂本 将太
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坂本 将太
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坂本 将太
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坂本 将太
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坂本 将太
No.SS007
坂本 将太
No.SS008
坂本 将太
No.SS009
坂本 将太
No.SS010
絵のあるところプロジェクト No.7
「傘」
アクリル絵の具 F8サイズ
柴山 諒 SHIBAYAMA Ryo
2003年生まれ
トーナルカラーの色紙65色を全色使い、ベースのB4色紙の上に思い描いたものを鋏できり貼っていきます。色から発想する物、事や最近の出来事などを形にしていきます。
2018 グループ展/Jギャラリー
2019 グループ展/ぎゃらりー由芽のつづき
2019 グループ展/国分寺市立第九小学校
2022 グループ展/くらもち珈琲
2025 絵のあるところプロジェクト/ほっとハウス仲町
柴山 諒
No.RS001
柴山 諒
No.RS002
柴山 諒
No.RS003
柴山 諒
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柴山 諒
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柴山 諒
No.RS006
柴山 諒
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柴山 諒
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柴山 諒
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柴山 諒
No.RS010
柴山 諒
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柴山 諒
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柴山 諒
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柴山 諒
No.RS014
柴山 諒
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柴山 諒
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柴山 諒
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柴山 諒
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柴山 諒
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柴山 諒
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柴山 諒
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柴山 諒
No.RS022
柴山 諒
No.RS023
柴山 諒
No.RS024
柴山 諒
No.RS025
柴山 諒
No.RS026
柴山 諒
No.RS027
柴山 諒
No.RS028
柴山 諒
No.RS029
絵のあるところプロジェクト No.15
「かどまつがよっつ、おかがみがふたつ」
色紙 F8サイズ
白田 亮 SHIROTA Ryo
2008年生まれ
クレパスと紙粘土はアトリエに来始めてから続けています。毎回赤い色から始まりますが、その描き方は少しずつ変わっていきました。
杉山 優花 SUGIYAMA Yuka
2004年生まれ
学校の友達の絵も随分長い友達の絵も随分長いこと描いて、いつの間にか透明水彩も上手に使いこなすようになりました。花の絵のスケッチはためらうことなく鉛筆でデッサンした水彩で色付けし仕上げています。
2023 2人展/コピス吉祥寺
2025 絵のあるところプロジェクト/練馬包括支援センター
絵のあるところプロジェクト No.29
「ともだち」
鉛筆、透明水彩 F8サイズ
田澤 武大 TAZAWA Takehiro
1991年生まれ
いつもアトリエのみんなに声かけをしてくれます。いろんな話をしながら、しっかりとした線で丁寧に描き進め、不思議でユーモラス、カラフルで温かみのある世界を見せてくれます。
2018 グループ展/Jギャラリー
2019 グループ展/由芽のつづき
2019 グループ展/国分寺市立第九小学校
2025 絵のあるところプロジェクト/明治安田生命大泉営業所
絵のあるところプロジェクト No.24
「未来の海」
色鉛筆 F8サイズ
谷川 洋介 TANIKAWA Yosuke
1980年生まれ
洋介くんの絵は、色が何層にも重ねられ深みのある色彩が持ち味ですが、決して重苦しい絵にならない独自の工夫が初期から今でも一貫してあり、その天性の色彩感覚には驚かされます。
2009 個展 /風見鶏の家画廊
2010 個展/ゆめりあギャラリー
2018 グループ展/Jギャラリー
2019 グループ展/由芽のつづき
2019 グループ展/国分寺市立第九小学校
2022 グループ展/オナガハウス
2023 二人展/コピス吉祥寺
2023 常設展示/スノウドロップ
2025 個展 /グレープフルーツギャラリー
絵のあるところプロジェクト No.28
「絵の具の箱のマーク」
クレヨン、アクリルガッシュ F8サイズ
田村 明日香 TAMURA Asuka
1991年生まれ
四季折々の空気感や自然の色彩の豊かさは、繰り返される季節が単純な反復性ではなく、人生にとって大きな喜びや慰めを限りなく含んでいると明日香さんの絵はわたしたちに語りかけてきます。
2009 個展/風見鶏の家画廊
2011 個展/風見鶏の家画廊
2012 個展/ぎゃらりー由芽のつづき
2014 個展/コピス吉祥寺
2016 二人展/遊桜ヶ丘ギャラリー
2018 グループ展/Jギャラリー
2019 二人展/ギャラリーるなん
2019 グループ展/由芽のつづき
2019 グループ展/国分寺市立第九小学校
2022 グループ展/オナガハウス
2023 個展/アトリエグレープフルーツギャラリー
2025 絵のあるところプロジェクト/ふらり
田村 明日香
No.AT001
田村 明日香
No.AT002
田村 明日香
No.AT003
田村 明日香
No.AT004
田村 明日香
No.AT005
田村 明日香
No.AT006
田村 明日香
No.AT007
田村 明日香
No.AT008
田村 明日香
No.AT009
田村 明日香
No.AT010
田村 明日香
No.AT011
田村 明日香
No.AT012
田村 明日香
No.AT013
田村 明日香
No.AT014
田村 明日香
No.AT015
田村 明日香
No.AT016
田村 明日香
No.AT017
田村 明日香
No.AT018
田村 明日香
No.AT019
田村 明日香
No.AT020
田村 明日香
No.AT021
田村 明日香
No.AT022
田村 明日香
No.AT023
田村 明日香
No.AT024
田村 明日香
No.AT025
田村 明日香
No.AT026
田村 明日香
No.AT027
絵のあるところプロジェクト No.3
アクリルガッシュ F6サイズ
堤 花愛 TSUTSUMI Hanae
2002年生まれ
紙に筆があたるリズミカルな音に耳を澄ませ五感を使って絵が仕上がる。それが徐々に線になり美しい色彩の面へと広がってきています。
2021 グループ展/くらもち珈琲
2023 グループ展/オナガハウス
2025 絵のあるところプロジェクト/大泉障害者支援ホームcafe vivo tree
絵のあるところプロジェクト No.1
「タチアオイ」
クレヨン、アクリルガッシュ F8サイズ
坪井 和音 TSUBOI Kazuto
1998年生まれ
観察して形を捉えて表現することを楽しんでいます。描きたい形や色を表現出来た時に、和くん自身が感動し描いているため、こちらの心も動かされます。
2025 絵のあるところプロジェクト/カタリスの園乳児院
絵のあるところプロジェクト No.26
「ハロウィン」
色鉛筆 F8サイズ
鶴岡 加奈子 TSURUOKA Kanako
1999年生まれ
色鉛筆、クレパス、マーカー、切り絵、絵の具と一枚ずつ順に書き上げていますが、絵の具を使うときには表情や手の動きが大きくなり、声もたくさん出て、満足している様子が伝わってきます。
2024 常設展示/スノウドロップ
絵のあるところプロジェクト No.17
クレヨン F6サイズ
成岡 綾音 NARIOKA Kanako
1994年生まれ
毎日一枚ずつ家で描いた日付入りの絵をアトリエに持ってきて見せてくれます。自分の目線でしっかりと捉え観察したものが描き込まれていて、胸を打つものがあります。
絵のあるところプロジェクト No.19
「コエビソウ」
鉛筆、アクリルガッシュ 270×210mm
西田 匠 NISHIDA Kanako
2006年生まれ
折り紙を切って言葉を書き、貼り重ねる共同作業。言葉や表情を交わし、コミュニケーションをとりながらゆっくりと進めていく柔らかな時間を過ごしています。
2023 個展/グレープフルーツギャラリー
2025 二人展/グレープフルーツギャラリー
「匠と誉の二人展」/ビーンズアクト
絵のあるところプロジェクト/あきつ内科透析クリニック
絵のあるところプロジェクト No.9
アクリルガッシュ F8サイズ
二宮 雄飛 NINOMIYA Yuhi
1991年生まれ
大好きな映画のキャラクターを楽しんで描いています。鮮やかで生き生きとした表現です。登場するヒーローたちはあたたかく優しい表情でちょっと雄飛くんに似ているね!
2019 グループ展/ぎゃらりー由芽の続き
2019 グループ展/国分寺市立第九小学校
2023 グループ展/くらもち珈琲
絵のあるところプロジェクト No.16
「ウッディ」
アクリルガッシュ F6サイズ
萩原 宗一郎 HAGIWARA Soichiro
1988年生まれ
ちぎった色紙の一片一片を徹底的な意思を持ち画用紙に張り込んで行きます。「僕と絵本」の世界を形にしようと。
2022 グループ展/オナガハウス
2025 常設展示/スノウドロップ
2025 絵のあるところプロジェクト/カリーショップくじら久我山
絵のあるところプロジェクト/サニーデイズキッチン
絵のあるところプロジェクト No.6
「はつてんじん」
色紙 F8サイズ
白又 総一郎 HAKUMATA Soichiro
2002年生まれ
圧倒されるような激しい筆遣いや、驚きのある色彩で、魅力的な植物の絵を毎週描きあげています。
2021 グループ展/くらもち珈琲
2023 グループ展/オナガハウス
2025 絵のあるところプロジェクト/カレーショップくじら久我山
絵のあるところプロジェクト No.2
「ミチタネツケバナ」
アクリルガッシュ 788×545mm
波多野 智 HATANO Satoshi
2000年生まれ
少年期に自在な絵を描いて周囲が目を見張る程の才能を示した智くん。快活さと自在な想像力は地下の水脈となり、潜んでいるのだろうと思います。
2018 「がやがやライブはじまるよ!」公演
2025 絵のあるところプロジェクト/明治安田生命池袋支店
絵のあるところプロジェクト No.12
「ゾウ」
アクリルガッシュ F8サイズ
あまみのくろうさぎ
かばじろう
キングコブラ
馬場 綾音
2002年生まれ
集中して色鉛筆で何度も何度も繰り返し線を重ね、色が重なり、やがて生まれてくる色彩や質感はとてもきれいで、じっと見ていると不思議な気持ちになります。
2019 グループ展/由芽のつづき
2019 グループ展/国分寺市立第九小学校
2023 常設展示/スノウドロップ
2025 絵のあるところプロジェクト/いくこ皮フ科クリニック
絵のあるところプロジェクト No.18
色鉛筆 F8サイズ
平井 貴司 HIRAI Takashi
2001年生まれ
アトリエでの時間を大切にして、いつもマイペースに過ごしています。モチーフをグッと見つめた後、瞬間でその形や色を捉え、とても鮮やかで爽やかな気持ちの良い絵を描きあげます。
2021 グループ展/くらもち珈琲
2022 グループ展/オナガハウス
2025 常設展示/スノウドロップ
絵のあるところプロジェクト/ビーンズギター教室
平井 貴司
No.TH001
平井 貴司
No.TH002
平井 貴司
No.TH003
平井 貴司
No.TH004
絵のあるところプロジェクト No.20
「ピンクのガーベラ」
鉛筆、アクリルガッシュ F8サイズ
平野 光宏 HIRANO Mitsuhiro
1964年生まれ
繊細に調整したこだわりの色で描かれた絵は平野さんの世界観で溢れています。木工制作ではノコギリでパワフルにカットする姿がまるで職人さんの様でカッコいいです。時折一緒に唄を歌いながら制作を楽しんでいます。
2025 絵のあるところプロジェクト/アジアな昼食 いっぽの台所
絵のあるところプロジェクト No.27
「イヌ」
鉛筆、アクリルガッシュ F8サイズ
福田 隼大 FUKUDA Hayata
2006年生まれ
水性ペンで細密に描写するときもあれば、黒一色の濃淡でのびのびと描きあげる時もあります。隼大くんの表現には物語があり、空気までを捉えて描こうとしているように感じます。
2023 個展/アトリエグレープフルーツギャラリー
2025 絵のあるところプロジェクト/こころのクリニック
絵のあるところプロジェクト No.22
「カメの世界」
水性ペン F8サイズ
星野 夏海 HOSHINO Natsumi
アトリエの到着して椅子に座るとすぐに「え・を・か・く」と、スタッフに早く絵の準備をするように大声で言葉を投げかけてきます。絵を描くことは自分を表現する方法だと強く自覚しているのを感じます。
2019 グループ展/由芽のつづき
2019 グループ展/国分寺市立第九小学校
2019 3人展/レストランけんぞう
2023 グループ展/くらもち珈琲
2023 2人展/コピス吉祥寺
2023 個展/グレープフルーツギャラリー
2025 絵のあるところプロジェクト/ほっとハウス今神
星野 夏海
No.NH001
星野 夏海
No.NH002
星野 夏海
No.NH003
星野 夏海
No.NH004
星野 夏海
No.NH005
星野 夏海
No.NH006
星野 夏海
No.NH007
星野 夏海
No.NH008
星野 夏海
No.NH009
星野 夏海
No.NH010
星野 夏海
No.NH011
星野 夏海
No.NH012
星野 夏海
No.NH013
星野 夏海
No.NH014
星野 夏海
No.NH015
星野 夏海
No.NH016
星野 夏海
No.NH017
星野 夏海
No.NH018
星野 夏海
No.NH019
星野 夏海
No.NH020
星野 夏海
No.NH021
絵のあるところプロジェクト No.4
アクリルガッシュ F8サイズ
行元 理佐子 YUKIMOTO Risako
2002年生まれ
絵具での制作も多くなり、こだわって繰返し使う色を混ぜ、自らどんどん進めています。深く潜りながら表現を探っている様な感じもします。
行元 理佐子
No.RY001
行元 理佐子
No.RY002
行元 理佐子
No.RY003
行元 理佐子
No.RY004
行元 理佐子
No.RY005
行元 理佐子
No.RY006
行元 理佐子
No.RY007
行元 理佐子
No.RY008
行元 理佐子
No.RY009
行元 理佐子
No.RY010
絵のあるところプロジェクト No.11
色鉛筆 F8サイズ
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